海水温41度、魚が大量死 徳之島・手々

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海水温41度、魚が大量死 徳之島・手々
徳之島町手々(てて)の海岸のリーフ内で26日、大量の魚が浮いて死んでいるのが見つかった。徳之島保健所は、海水温の上昇で酸欠状態になったのが原因とみている。
リーフは、幅約300メートル、長さ約1キロ。同日正午ごろ、30センチ前後のチヌやボラから小魚まで10種類以上の魚が浮いているのに住民が気付いた。ダイビングショップを営む伊藤正司さんが海水温を測ったところ、午後3時30分すぎで41度あった。
同保健所衛生環境係の坂元克行さん(38)は「潮位の上げ下げが少なく、海水の入れ替えが行われていないようだ」と分析。手々集落の深見公信区長(64)は「これだけたくさんの魚が浮き上がっているのは初めて見た。集落で追い込み漁を計画していただけに残念」と話したhttp://www.373news.com/modules/pickup/index.php?storyid=5725